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「生焼けで返しますよ?」ペットの火葬で数十万円の請求…ブーム便乗の悪質業者横行

1 名前: ◆SCHearTCPU @胸のときめきφ ★ 投稿日:2007/11/17(土) 15:58:54 ???0 虹の橋
ペットの火葬をめぐり、トラブルが相次いでいる。焼却炉を備えた車で飼い主宅まで出張した業者が、死骸(しがい)を焼却炉に入れた後に数十万円の高額料金を請求するもの。
「嫌なら今すぐ焼却炉から出す」「遺骨を返さない」などとすごみ、飼い主の愛情につけ込み金を要求する。ペットブームに便乗した悪質商法に、各消費者センターは注意を呼びかけている。

東京都消費生活総合センターによると、東京都内の50代女性は今年、インターネットでペットの火葬業者を見つけ連絡した。ホームページ(HP)では、体重別の料金を掲載。約20キロの犬は5万6000円で他の料金は一切かからないとあったが、業者は犬を移動火葬車の焼却炉に入れた後、22万円を請求した。女性は抗議したが「生焼けで犬を返す」などと言われ、やむなく15万円を支払った。業者はその後も電話で執拗(しつよう)に残額の支払いを請求、警察通報後も電話は続いた。

同センターなどによると、業者は違っても手口には共通性がある。HPには小動物から大型犬まで、体重別に1万円台から数万円の料金が表示され、一部に「高速料金がかかる場合がある」などと書かれている場合もあるが、料金が請求されるのはきまってペットを焼却炉に入れた後。大型犬で火葬料金が6万円弱のはずが40万円請求された40代の男性もいた。料金内訳の提示は書面ではなく口頭だけのことも。全額を払わないと、残額を支払う「示談書」名目の念書を取られたケースもあったという。

動物の火葬業者には基本的に法的規制がなく、同センターは「事前に見積もりを出させるなど料金の確認が必要。納得できない場合は、支払いや書類へのサインを急がないように」と話す。トラブルは秋以降、関東で目立つ。国民生活センターによると、ペットサービスの相談は04年263件、05年314件、06年405件と増加している。
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20071117k0000e040053000c.html

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→米国進出「無印良品」のどこらへんが良品なのか分からない

1 名前: ジャンボタニシ(福島県) 投稿日:2007/11/17(土) 06:55:56 X4G37wYt0 ? 無印ニューヨーク
【ニューヨーク16日共同】カジュアル衣料品や生活雑貨などを扱う「無印良品」を展開する良品計画は16日、ニューヨーク・マンハッタンのソーホー地区に米国1号店となる「MUJI」をオープンした。同地区は流行の最先端を行くファッション関連の店舗が集まることで知られ「ユニクロ」も店を構える。日系カジュアル衣料品の新名所として米国人にアピールしそうだ。

MUJIの店舗面積は約300平方メートル。衣料品、文房具、家具、台所用品など2000以上の商品を扱う。開店から3日間は買い物客にショッピングバッグをプレゼント。初日の先着500人には再生紙のスケッチブックや靴下なども贈る。

良品計画の古田正信専務は「暮らしに必要な商品をシンプルに提供するコンセプトは米国でも受け入れられるはず」と話した。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/economic/60986.html

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船場吉兆取締役、パート女性を軟禁し「不正はすべて販売責任者が行った」とのウソ報告書への署名を強要していた

1 名前:依頼247@出世ウホφ ★ 投稿日:2007/11/16(金) 19:36:24 ???0 船場吉兆
◆責任転嫁?
販売責任者によると、問題が表面化した後の10月末、船場吉兆が経営する福岡市内の日本料理店へ呼び出された。湯木取締役は個室で「何としても会社を守っていかないといけない」と話し、威圧するように販売責任者の隣に座った。事実上の“軟禁状態”で、あらかじめ用意していた「不正はすべて販売責任者が行った」とする内容の事故報告書を示した。
湯木取締役は署名を求めたが、販売責任者が「事実と違う」と拒むと、「それはあんたの言い訳や」と激高。帰れそうもなかったため、販売責任者は「トイレに行く」と部屋から出ることを繰り返し求め、4回目で料理店を抜け出した。

次の日も、同店で、別の社員から「賞味期限を過ぎた商品を売った理由を書いてほしい」と、報告書の作成を求められたが断った。帰宅の際には、湯木取締役から店のスタッフに謝罪するよう言われ、「謝らなければ帰れない」と思い、頭を下げた。またアルバイトの一人は、福岡市の調査が店舗に入ったことを電話で報告した際、湯木取締役から「あんたのせいで、大変なことになったやないの」とどなられたという。

◆ずさんな管理体制
すしと弁当の販売を担当していたアルバイトは、「福岡市の調査を受けるまで、従業員はだれも、消費期限と賞味期限の違いを知らなかった」と証言。さらに本店から送られてくるラベルは、賞味期限を表示するものしかなかったことも明らかにし、食品の管理体制の甘さを指摘した。別のアルバイトは「いつも『ありえない会社』と思っていた」とこぼした。
http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/ne_07111502.htm
前スレ:★1:2007/11/14(水) 11:33:11
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1195137233/l50
>>2に続く

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